アクションは、入力全体 {text} または選択範囲 {selection} を テンプレートへ埋め込んで実行します。
{text}
{selection}
URLに本文を載せると、ブラウザ履歴・リファラ・遷移先のサーバログに残ります。 機密情報を渡さないでください。
別の端末がアクション定義を更新しています。どちらを使うか選んでください。
{text:raw}
{selection:raw}
{text:url}
{selection:url}
POSTで送信は、本文とは別に「送信先URL」も指定します。送信先が CORSに対応していないと失敗します。
ChatGPTなどの外部サービスは、URLパラメータでの本文受け渡しが将来変わる可能性があります。 うまく渡らない場合は「コピー」や「共有シートへ渡す」を使ってください。
「全ページを同期」のFABと、下部アクションバーのTab/カット/コピーの固定枠が、 選んだ側へまとめて移動します。
アイコンをタップすると、そのページへ移動します。
アイコンをタップすると復元します。上書きされる今の内容は自動で端末内履歴に残ります。
同期先リポジトリのコミット履歴から探します。ボタンを押したときだけ通信します。
アイコンをタップすると復元します。「クリア」や「履歴からの復元」で上書きされる 直前の内容が、端末ごとにここへ残ります。20件を超えると古いものから消えます。
対象リポジトリ限定・Contents権限のみのFine-grained PATを発行して入力してください。 トークンはこの端末内にのみ保存され、外部へは「今すぐ同期」を押した瞬間だけ送信されます。
コミットメッセージに、本文の最初の3行(空行を除く)とこのニックネームを含めます。 GitHub側でコミット一覧を見たときに、どの端末から・何を書いたかが分かるようにするためです。
この接続情報は3ページ(note1/note2/note3)共通です。ファイル名はページごとに note1.md のように自動で決まり、変更する項目はありません。
note1.md
リモートが別の端末から更新されています。自動では上書きしません。どちらを使うか選んでください。
この機能はChrome/Edgeのデスクトップ版でのみ利用できます。
選んだフォルダへ本文を直接書き込みます。git add・git commitは 行いません。書き込んだ後、フォルダ側で通常どおりコミットしてください。 ローカルのGitリポジトリの作業フォルダを選ぶことを想定しています。
git add
git commit
書き込みは上書きです。差分の確認は行わないため、他で編集した内容が残っていないか、 コミット前に git status / git diff で確認してください。
git status
git diff
送信先がCORSに対応していないと失敗します(Slack・Discord・ntfy.sh等のWebhookは 対応していることが多いです)。本文はContent-Type: text/plainで 送信されます。JSON形式が必要なサービスでは、下のテンプレートに直接JSONを 書いてください(引用符や改行のエスケープは自動化されません)。
Content-Type: text/plain